Retina MBP に目を奪われつつも、目の前の MacBook Air mid 2011 を愛してやまない えば (@Ebba_oBL )です。
MBAネタのエントリでふと見かけた MacBook Airのスリープ復帰を10倍高速化する方法 | Drift Diary XV が今後の役に立ちそうだったのでブックマークを兼ねてシェアしたいと思います。
スリープからの回復が遅くなるというのはどういう事なのかというと
MacBook Airのスリープは、スリープ時にハイバーネーションと呼ばれるスリープに切り替わるようになってました。これはメモリーの内容をすべてドライブに書き出すので、バッテリーの消費を減らしたり、より安全にスリープが出来るのですが、復帰時にデータの書き戻しに時間がかかります。
これを
液晶を開いた瞬間に高速に復帰出来るように
することができるようです。
これにはターミナルでコマンドを叩く必要があります。「比較的安全」とありますが、やはり「自己責任」と言うことなので注意が必要です。
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