2013年2月22日

Mac WordPress 専用ブログエディタ Pixel Pumper が期間限定で無料だったので試してみる

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毎度です、えばさんです。
Pixel Pumper という Mac 用ブログエディタが通常1,000円の所、期間限定セールで無料というので、ダウンロードしてみました。
せっかくなので、この記事は Pixel Pumper を使って書いてみようと思います。

とりあえず起動

基本的にリッチテキストエディターといった感じで、既に投稿済みの記事もブラウザプレビューのような形で表示されます。
普段 html 形式で記事を書いているのですっごい違和感ですw
画面上部に色々とツールが用意されていて、写真の挿入、ヘディングの設定、文字装飾や引用など・・・、普通にリッチテキストエディターですね(;・∀・)

強引に html コードを入れてみる

 <a href=”https://twitter.com/#!/Ebba_oBL”>@Ebba_oBL</a>
ボクのツイッターアカウントのリンクを書いてみましたが、キチンと表示されているでしょうか。
なんとなくダメな気がしますが…。

機能は限定的だけど

普段 MarsEdit で編集しているだけに、かなり機能は限定的な印象です。
共同で WordPress を使ったサイトを運営しているケースで、html入力が不慣れな方が居る場合などはコレを使う事で多少楽になるかもしれません。
今のところ思いつく使いどころはそんなところかなぁ…。
WordPress 専用ということで、超多機能な MarsEdit の対抗馬!? と思ってダウンロードしたら真逆でした。

最後の最後で…

最後にアプリのリンクを貼ろうと思ったのですが…、AppStoreHelper が吐き出すコードを貼れないw
仕方ないので、ここだけ後で MarsEdit から編集したいと思います。
PixelPumper (Version 1.0) App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料 (最新価格はStoreで確認してください)
現Ver.の平均評価: (無し / 0件の評価)
通算の平均評価: (無し / 0件の評価)

MarsEdit で編集中なのですが

この見出し以降は MarsEdit で書いているのですが、記事のソースを見てびっくり!

div だらけw

なんと見出しまで div でくくられていました。

<div><h2>見出し</h2></div>

こんな感じw (上記は便宜上、全角で書いています)

まだまだ改良の余地が…。

せっかくダウンロードしたけど、何度かアップデートを経て様子を見てみようかな−、という感じです。

機能的な問題は慣れである程度はカバーできるかと思いましたが、吐き出されているコードを見ると…。

せっかくの無料セールなのに、残念なレビューで申し訳ないです(;´Д`)

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