2012年4月24日

Magic Mouse 用に単三エネループライトを用意しました

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Apple Magic Mouse の利用を初めて20日あまり、電池残量の警告が出始めた頃に、Apple Magic mouse の電池が意外と持たないという記事をエントリしました。

引き続き利用してみて、いよいよなくなってくるとどうなるのか、ということで更に残量が減る様子をみていたのですが、10%を切ったあたりから「頻繁に接続が切れる」ようになりました。

たまに切れるなら、まだ騙し騙しいこうかと思いましたが、いよいよ頻繁になってくると支障が出てきたので、電池を交換することにしました。

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充電スタンド欲しかったけど

本当は置くだけでMagic Mouseが充電できるスタンドが欲しかったのですが、わりといいお値段するのでちょっと躊躇していました。

長く使うなら奮発しようかとも思いましたが、先日Thunderbolt Displayの購入もあったので、ここは安くあげる方をチョイスしました。

とはいえ、普通に乾電池を交換し続けるのもスマートじゃない気がしたので、エネループを用意することにしました。

購入したのは eneloop lite という商品。レギュラーのエネループと何が違うのかよく分かりませんでしたが、ヤマダ電機の店頭でたくさん売られていたので、あまり深く考えずにこれが今のスタンダードなのかなと思いながら購入しました。

帰ってきてからオフィシャルのサイトを見ましたが、容量を抑えて充電時間を短縮、軽量、といった特徴が並んでいました。

「軽い」はマウスなんかだといいんじゃないかと思いますが、正直普通の乾電池を入れていた頃と、たいして違いは感じませんねー。

若干軽い・・・かな?

これでひとまず、電池残量の警告が出たら、寝る前に充電機にかけておけば翌日からまた快適に使えるというループができるでしょう。まさにエネループ!

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